ことば探し
★願いはすでにかなっています★

■「今日のことば」カレンダー 2026年04月■

2026年 : 1 2 3 4 
2025年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2024年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2023年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2022年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2021年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2020年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
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2017年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2016年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2015年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2014年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2013年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2012年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2011年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2010年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2009年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2008年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2007年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2006年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2005年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2004年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2003年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2002年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2001年 : 11 12 
2026-04-14 ≪お知らせ≫

■今時期は、自律神経が乱れがちだそうです。
 良いシーズンになるので、楽しみたいので、
 体調管理しっかりせねばと思っています。
        
 引き続き不定期UPですが、
 大目に見ていただけると助かります


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孤立するから、不機嫌になっていく。
そして不機嫌だからひとが離れていく。
この悪循環をどこかで断ち切る必要があります。

まずは「ひとにはいろいろな事情がある」
ということを理解することでしょう。
相手の立場に立って考えることができれば、
病院や駅で待たされても怒らずにすみます。

あとは「ひとの話をよく聞く」こと。
講演をすると、質疑応答のコーナーで
質問といいながら講演にまったく関係ない話をし始め、
最終的に一席ぶつ方がたまにいらっしゃるんです。
ああ、自分の話をしたくてたまらないんだな、
と思っています。(略)

たぶんまわりに話す人がいないんでしょうね。
一方的に話すひとの相手をするのは疲れますよね。
会話はキャッチボールだから楽しいんです。
ボールを受けてばかりではつまらないしね。

相手の立場になって考え、
ひとの話をよく聞く。
この2つを守るだけで、何歳からでも
友だちはできますよ。
2026-04-13
「先憂後楽」は、うまくいかない。

この「先憂後楽」の思想を持っている方は、
けっこういるのではないかと思います。(略)

常に「今」は「将来」のためのステップ。
そうしたほうが幸せになれる、と
考えられてきました。

しかし今や世界は、
先端技術の急速な進歩などで、
猛烈な勢いで変化し続けています。
今、高く評価されている大学が、
大企業が数年後どうなっているのか、
誰にもわかりません。

現代は、変化の激しい時代です。
そんなに激しく変化していると、
「先憂」しても「後楽」が
くるかわかりません。

「それでもいいんだ、
 報われなくても苦労したいんだ」
という方を止める気はありませんが、
ひとに強要してはいけないと思います。
2026-04-10
「他責グセ」のある人の7つの特徴

1.謝ることができない
2.自分より弱いものに対して強い攻撃性を持つ
3.正義をふりかざす
4.変化を嫌う
5.身元を明かすことを嫌う
6.スピリチュアルに傾倒する
7.無知
2026-04-02
ビアトリクスは、物語を本として
出版することを決意、6社に作品を持ち込んだ。
だが当時、絵本は大型で高価なものが主流だった。
ビアトリクスが考える
「子どもの手のひらサイズで安価な絵本」
は理解されなかったのである。

それでも諦めきれなかった彼女は自費出版、
つまり、自分でお金を出して本を作ることにした。
周囲の誰もが「うまくいきっこない」
と思ったことだろう。

ところがこの小さな本が評判となり、
1~2週間で初版250部が完売。
やがて出版社が注目し始め、
1902年にフレデリック・ウォーン社から
正式に出版されることになる。
すると「ピーター・ラビットのおはなし」
は瞬く間にベストセラーへ。
ビアトリクスは成功した理由を
こんなふうに語っている。

「親しい子どものために書くというのは、
 とても楽しいことでした。
 「ピーター・ラビットのおはなし」が
 成功したのは、読みものとして書いたのでなく、
 子どもたち宛ての手紙として
 書いたからだと思います」

あらゆる創作は、身近な人を
「喜ばせたい」「驚かせたい」という思いが
出発点になることもある。
自分なら、大切な人に
どんなメッセージを送るだろう。

■ほっこりしたい方、
ネコ好きさんにおすすめの本。

じいちゃんとタマの関係が
なんともよく特に1.2は
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