■2009年12月17日の「今日のことば」■
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望まないことから、
望むことへ考えを映すと言葉が変わります。 言葉が変わると波動が変わります。(略) 違う言葉、違う思考を選ぶだけで、 波動をプラスにリセットすることができます。 「それなら何が望みなの?」 と自問するだけ! 簡単なことです。 繰り返しますが、望まないことについて話したあと、 望むことについて話せば、言葉が変わります。 言葉が変われば、波動も変わります。
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※この本では、「波動」とは、気分または感じのことで、
この「波動」には、プラスとマイナスの2種類しかなく、 プラスの波動を出すことが、幸運やいいことを 引きつけるために大切だと言っています。 ぐちぐちと愚痴を言った後で、 「それなら何が望みなの?」 ぶつぶつと文句を言った後で、 「それなら何が望みなの?」 誰かの悪口を言った後で、 「それなら何が望みなの?」 ケンカをした後で、 「それなら何が望みなの?」 ああ、いやだいやだと思った後に、 「それなら何が望みなの?」 望まないこと、否定的なマイナスなことばかりを 考えた後なら、なおのこと… 「それなら何が望みなの?」 と、自問してみよう。 そして、その望みの方に焦点を当てるようにしよう。 そうすれば、望みの方が引き寄せられるということだから。 マイナスの言葉で終わらせないことが大事。 プラスの言葉、望みの言葉でしめてプラスの波動を出していこう。 |
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