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ことば探し
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■「今日のことば」カレンダー 2015年7月■
2017年 : 1 2 3 4 5 6 7 
2016年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2015年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2014年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2013年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
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2008年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2007年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2006年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2005年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2004年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2003年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2002年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2001年 : 11 12 

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2015-07-31 width=22失うことを恐れない

世の中、形あるものや得たもので、失わないものはありません。
そして、出会いがあれば。必ず別れがあります。
家族、友人、恋人など、愛する者たち。
地位や名誉、お金、仕事……
早いか遅いかの違いだけで、必ず失う時はくるものです。
でも、「失うことを覚悟する」と、ちょっぴりだけ
怖さが少なくなるかもしれません。

失ったときに悲しいのは、それを持っていた時に
とても幸せだったからです。
逆に、持っていた時に嬉しくないものほど、
失ったときにはうれしくなるものです。

何かを失ってとても悲しい時には、それを持っていた時に
どれだけ幸せだったかをしっかり思い出してください。
あなたがその幸せを忘れない限り、
幸せな思い出は心の中にいつまでも生きています。
そして、形あるものを失うことを恐れなくなった時には、
思いもよらないような大きな幸せをつかめるものです。 
2015-07-30 width=22自分の免疫力が十分にあるかどうか、
ガンにならないための生活をおくれているかどうかは、
次のことをチェックしてもらえば「一目瞭然」です。

1.働き過ぎていないかどうか
2.睡眠時間が足りているかどうか
3.日頃酒を飲み過ぎていないかどうか
4.最近、悩みが多くないかどうか
5.痛み止めを長期間使用していないかどうか
6.趣味があるどうかどう
7.毎日、体操、運動などをしているかどうか

どうでしょう?
すべてクリアされている方はいるでしょうか。
ガンにならない生活をおくるための注意事項は単純なのですが、
現代人の生活では案外とむずかしいことでもあるのです。

ことに免疫力を落とす要因は、
男性ならば働き過ぎで、
女性の場合は悩みです。
お年寄りの場合には運動不足です。
よく食養生といわれますが、日頃体を動かすことは、
食事に注意するよりももっと大切なことです。 
2015-07-29 width=22「あーあ、やっぱりダメだ」
と嘆くようなことを繰り返していると、
だんだん不幸に慣れてしまいます。

恐ろしいことに、悪い状態というのは、続いていくと、
それはそれで居心地がよくなるものなのです。
「自分はこんなにつらいんだ。
 こんなにかわいそうな目にあった。
 それというのもあいつのせいだ、
 こんな世の中のせいだ……」
そんな考え方の中で暮らし始めてしまうと、
今度はそこから抜け出すのが一苦労になります。 
2015-07-28 width=22若いころは、「自分の個性が活かせない仕事はいやだ」
と考えがちです。しかし、
「やりたいこと」を主張し続けているだけでは伸びないし、
いずれ淘汰されてしまうでしょう。

かといって「指示された仕事」や「要求されたこと」に
応え続けているだけでは、自分の世界は広がっていきません。
成長がなければ、次の新しいチャンスは
なかなかやってこないものです。

やりたいことと周囲が求めること。
この二つは、決して相反するものではありません。
やり方や工夫によって、必ず両立するものなのです。
周囲の期待に応えつつ、自分のやりたいことも実現していく。
考えてみると、多くのプロフェッショナルが
そうした働き方をしているように思います。 
2015-07-27 width=2260%でとりあえず走りだせ

100%準備をするなんてことはそもそも無理なことである。
そんなことをしようとしたら、準備だけで人生が終わってしまう。
そうではなくて、ある程度の準備をしたら、
不完全な状態でもとりあえず走りだす。

走りだしてみないと分からないこと、
走りだしてみて初めて分かることがある。
1年かけて考えても分からなかったことが、
走りだしてみたら1日で分かってしまうこともある。

100%をめざしてじっくり準備するよりも、
60%の段階でとりあえず走りだせということだ。 
2015-07-24 width=22私があなたにどうしても伝えておきたいメッセージは、
大事なのは状況そのものではない、ということだ。
その状況においてあなたが何をするかが、はるかに大事なのだ。
そして、人生に立ち向かう力は、経験によって
さらに高められていく、ということも忘れてはいけない。

人生の一大事の後で、人はそれ以前と同じではあり得ない。
あなたは、そのことによって自分の知らなかった力を発見して
さらによい人間になるか、あるいはそれによって粉砕され
悪くなるか、そのどちらかしかない。(略)

私が研究してわかったのも、一般的にはそれによって、
粉砕されてもしかたないような大変な困難を経験した人であっても、
それにうまく向き合い、自分を柔軟にそれに適応させることが
できれば、成長できるということだった。
私たちには、人生の大きな蹉跌(さてつ)によって
自分自身を柔軟に変える力がある。 
2015-07-23 width=22「愛してくれているなら、無条件に自分を受け入れてくれて当然だ」
こんな理想が強くあると、家族や恋人や友人が自分の思いに
こたえてくれない時に、
「自分のことを本当は愛していないのだ」と落ち込みます。
しかし、どんなに気が合う恋人でも、仲がいい夫婦でも、
無条件で相手を受け入れることはできません。
立場を変えてみれば、そんなことはまず無理だと分かるでしょう。

相手が自分の気持ちにこたえてくれない、と悩んでいる時、
それは、相手がこたえてくれないのではなく、
あなたが相手に求めすぎているのかもしれません。

「私のこと好きだと言ったのに、どうして、
 もっとこたえてくれないの?」と相手を責める前に、
相手に求めすぎていないかを振り返ってみることが大事です。

相手を無条件に受け入れられる自分ではないと分かれば、
できないことを相手に押しつけたり、
できないことを要求したりして傷つけ合うことは、
少なくなるはずです。
できないことを要求するよりも、
できる範囲で、お互いを大切にすることが大事なのです。 
2015-07-22 width=22そもそも人を正しく認知するのは極めて困難なことです。
自分の中にある偏ったものの見方が、
相手を歪んで理解し、解釈しているのかもしれない。
お互いに誤解をしてしまうということは
簡単に起きてしまうことなのです。

《相互の誤解》を是正するには、
まずは自分を開示する、つまりできるだけ
自分の正しい情報を相手に伝えることが必要です。
自分の行動のベースにある考え方、
価値観というものを自分から周囲に伝える。
そうすることで、自分の行動の理由が見えやすくなる。
これが誤解される可能性を減らしてくれます。

少なくとも、
《自分が何よりも大事にしていること》を伝えないと、
自分のベースとなっている価値観は
まず他の人には見えてきません。 
2015-07-21 width=22テレビや雑誌を見ていると、世間の注目を集め、
賞賛を一身に受けている人間がたくさん出てきます。
しかし、彼らは彼らであって、
私でもあなたでもありません。

私たちは、私たちの歩幅で歩けば良いのです。
上ばかり見ていると、思わぬケガをしかねません。
まっすぐに自分の道を歩むことができれば、
それでじゅうぶんです。

着実に一歩ずつ歩いていく自分を素直に認め、
そのように歩むことができる自分の肉体や精神力、
これまで培ってきた知識や技量に感謝すべきなのです。 
2015-07-17 width=22手伝ってもらうのは難しい

人に手伝ってもらうためには、
「できない自分」を認めなければいけません。
また、手伝ってくれた人が、自分とは違うやり方をしたとしても、
文句も言わずに相手のやり方を受け入れられる度量がなければ、
相手を不愉快にさせます。

さらに、手伝ってもらったときに、
「すみません、すみません、私がダメなばかりに…」
と卑屈になってしまうと、相手は、
「ああ、私が手伝ったために、この人に惨めな思いをさせてしまった」
と感じて、すっきりしない気分になってしまいます。
また、たとえ、自分の思い通りの方法で手伝ってもらえなくても
「ありがとう!」と心から言えなければなりません。
ね、こんなに難しい修行、難しい奉仕はないでしょう?

頼り上手になるコツは、3つ。

「できない自分を認める」
「人のやり方を受け入れる」
「卑屈にならず、心から感謝する」

です。
でも、上手に頼れたときには、自分一人でがんばるよりも、
もっとずっと素晴らしいことが生まれることは多いものです。
あなたも頼り上手をめざしてみませんか? 
2015-07-16 width=22「世の中には、誰も私の気持ちなんて、
 わかってくれる人はいないんだわ」
という言葉が口癖になっていませんか?

でも、残念ながら、その通りなんです。
あなたの気持ちをあなた以上にわかる人は、
世の中には一人もいません。
落ち込んでいるあなたに一番ぴったり合う
励ましの言葉をかけられる人は、あなた自身です。

でも、もしかしたらあなた自身も、
自分のことをあまり知らないかもしれません。
たとえば、すごく落ち込んでいる時に、
「じゃ、あなたは、なんて言葉をかけてもらったら、
 元気になりそうな気がするの?」
と尋ねられると、ハタと困ってしまうことも少なくないものです。

自分の気持ちが一番わかっているはずの自分ですら、
自分にぴったりの励ましの言葉がかけられないときもあるのです。
ましてや、他人に、ぴったりの言葉をかけてもらうのは、
もっと大変です。

だからこそ、周りの人たちが冷たければ冷たいほど、
せめてあなた一人くらいは、あなた自身の最大の味方に
なってあげてください。 
2015-07-15 width=22他者性を意識させる《逆インタビュー》

トレーニングとしておすすめなのは、
親子会話での《逆インタビュー》です。
通常だと、「今日、学校で何があったの?」と子どもに聞きますね。
それはそれでいいのですが、ときどき、
「今度はあなたがママにインタビューしてくれる?」
と子どもに投げかけるのです。
子どもはけっこう喜んでやります。
お母さんもホンネで《インタビュー》に答えます。

「今日は、何があったの?」
「今日は朝から忙しくて、もうヘトヘトなの」
「えー、じゃあ、夕ご飯はどうするの?」
子どもは、そんなことが先に気になります。

「うーん、作らないとみんなおなかが減っちゃうしねえ」
本当に疲れていそうなお母さんの顔を見て、子どもなりに考えます。
「じゃあ、いっしょに買い物に行く?}
これが他者性を意識したことばです。
お母さんの立場に立って、
自分がいっしょに買い物に行ってあげれば、
少しでも元気になるかもしれないと考えるわけです。 
2015-07-14 width=22ネットへの書き込みとなると、
なぜか必要以上に悪口や意地悪を言ったり、
品が悪くなってしまうものなのかもしれません。
匿名という行為は、普段押さえつけている「邪悪なもの」を
解き放ってしまうところがあるのでしょう。(略)

匿名の世界では、何の心配もなく「邪悪なもの」を解き放っても
誰も後ろ指をさされるわけではありません。
むしろネット上では、様々な非難はあびるでしょうが、
いったん邪悪な本音を放つ快楽を知ってしまうと、
なかなか止められないのだと思います。

でも、そういうネガティブな書き込みをする人たちも、
たぶん街で会って話したら、
それほどひどい人じゃないだろうと思うんです。
みなさん、もうちょっとうまく嘘をつけるというか、もう少し
柔らかく表現することができる大人の方々なのでしょう。
それでもネットとなると、発言はものすごい。
あからさまで、悪しざまで、暴力的だとする感じてしまうのは、
私だけでしょうか。

自分の意見は絶対に正しいんだし、
威丈高に主張されているような圧迫感、
それに伴う殺伐とした雰囲気も漂っています。
そんなネットコミュニケーションに象徴されるように、
現実の社会も息苦しくて殺伐としたものに
変わってきているのかもしれません。 
2015-07-13 width=22「謝らない」ことよりも、「謝れない」ことが問題です。

そんなのちっとも問題じゃないよ、という人もいるかもしれません。
自分の非を認めるなんて嫌だね、俺はどんなことがあっても
謝らずに事を納めることができるよと、
自慢に思っている人もいることでしょう。

しかし、私に言わせれば、そんなことは何の自慢にもなりません。
「謝る」というのは、「自分がダメでした」と認めることです。
自分の非を認めるということはすごく勇気のいることなんです。
それができるというのは、本当に自分をしっかり持っていて
心が強いということです。
だから本当にダメな人は謝ることができないんです。

逆に言うと、自分はダメな人間なんかじゃないけれど、
今はちょっと失敗してしまっただけ、と
自分に自信に持っている人は「ゴメンナサイ」が言えるんです。

ちょっとしたことでも
素直に謝ることができる人というのは、
心が強くしなやかで、健康的です。
だから、人に好かれ、頼りにされ、尊敬されて、
人間関係を広げていくことができるんですね。 
2015-07-08 width=22視点を増やすことが、目のつけどころをよくする。
しかし、いうのは簡単だが、
人の気持ちになるというのはなかなか難しい。
だから、気持ちから考えるのをやめる。
そうではなくて、
「立場」や「役割」から考えてみるといい。

人は案外、いろいろな役割を担っているものだ。
同じひとりの人間でも、誰かの娘として、妻として、
あるいは母として、そして社会人としてと、
立場はいくつもある。
視点というのは、結局のところ、
立場や役割にのっかっていることが多い。(略)

あらゆる場面において「普通のこと」しか言えない人、
つまり、「目のつけどころがイマイチ」という人は、
いまある自分の立場でしかモノをいってないことが多い。

ということは、会社だったら、
社員としての立場だけでなく、
経営者という立場になったらどうだろうか、
購入する側に立ったらどうだろうか、はたまた、
人の親という立場だったらどう見えるか、
そう考えるといい。 
2015-07-07 width=22人はつながると楽しい。
まったく違うと思っていたものの間に
関係性があったという発見は、すごくうれしい。

それは、人は根本的につながりたい
という本質をもっているからだろう。
人はひとりきりでは生きていけない。
誰かと仲良くなるとか、つながるとか、
そういうことを楽しいと感じるのだ。

つながると楽しい。
この本能からわき上がる欲求は、
ありとあらゆる商品やコンテンツの重要な要素にもなっている。
人とのコミュニケーションの場面においてもそうだ。 
2015-07-03 width=22太りたくないのであれば「○○ダイエット」や
「置きかえダイエット」などの流行もののダイエットは卒業して、
バランスよく食べることがいちばんです。
いつもの食事にバランスを考えてひと品を加えるだけでも、
ぐっと太りにくくなります。
なぜなら、バランスをとることで
肥満ホルモンの分泌を抑制することができるから。

たとえば、おにぎりだけ、パンだけ、麺類だけといった
炭水化物がメインの食事では、血糖値が急上昇しがちです。
血糖値が高まると、肥満ホルモンもその分多く分泌されて
太りやすくなります。
さらに、エネルギーとして使われなかった糖質は、
脂肪として蓄えられます。
そこでご飯や麺類といった炭水化物(糖質)を
エネルギーとして消費するビタミンB1を含んでいるぬか漬けや
豚肉を加えると、糖質が脂肪になることを予防できます。

雑穀や玄米、麦ご飯もビタミンB1を含んでいるので、
白米からそれらにかえるだけでもお手軽ダイエットになります。
肉や魚のタンパク質も、アボガドやサーモンの脂も、大切なのは
ほかの食材と組み合わせてきちんとエネルギーにかえてあげること。
これができるバランス食はイコールダイエット食です。

もし、○○だけといった食べ方をして栄養が偏れば、
三大栄養素はうまくエネルギーになりません。
結果として太りやすくなり、食べているのに
エネルギーが不足してどんどん疲れやすくなります。
食事は、美味しいか美味しくないか、
脂肪になるかならないか、と同じくらい、
きちんとエネルギーになっているかいないかが大切です。 
2015-07-02 width=22個人差はあるにせよ、
なぜ人間の脳はそこまで「違い」にこだわるのでしょうか?
逆説的な説明になりますが、「違い」に敏感なのは、
脳がそれだけ「同じ」であること…
統一・一貫性に強いこだわりをもっているからです。

人間の脳は、統一・一貫性のとれたものなら、
無条件に近いほど肯定的に受け入れる反面、
統一・一貫性の欠けたものに対してはまったく拒絶するという、
きわめて白黒はっきりした反応を示すのです。

私たちが、筋の通らない考えをおかしいと思ったり、
二転三転する言動を不快に感じたりするのは、
その情報が統一・一貫性から外れているからです。

また、私たちは自分と異なる意見を言われると、
もっともだと思いながらもなかなか素直に受け入れられないばかりか、
その反対意見を言った相手まで嫌いになりかねません。
統一・一貫性にかなうものにはYES、
反対するものにはNOという、ある意味で
非正常に狭量な判断や思い込みにも陥りやすいのですが、これは、
「脳の過剰な自己防衛反応」とも関係のある現象かもしれません。

いずれにせよ、脳の統一・一貫性へのこだわりが
人間の思考や行動に及ぼす影響には、功罪両面あるようです。 
2015-07-01 width=22ビジネス社会で求められる課題解決力は、
会社や上司から与えられた課題を、
一定のレベルでこなすだけの力ではありません。

それも確かに大事ですが、むしろ自分から課題を設定し、
ときには会社にも提案する「仕事をつくれる力」こそが、
ビジネスパーソンの力量が問われるところなのです。
その「仕事をつくる」思考習慣の原点となるのが、
「なぜ?」「どうして?」という発想です。

なぜ、この商品の売上げが伸びないのか?
なぜ、他の課との連携がうまくいかないのか?
なぜ、あの企画が通らなかったのか?
そういう問題意識が、新たな販促プランや業務改善提案につながり、
自分の新たな仕事をつくることになるのです。

つまり「なぜ?」「どうして?」と考える習慣は、
メシが食えるプロの仕事人になっていくためには
必須なものといえます。
その「なぜ?」「どうして?」という思考習慣は、
やはり小さいころから思考習慣のたまものです。
家庭での「なぜ?」の問答の量が大きくものをいいます。