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ことば探し
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■「今日のことば」カレンダー 2006年6月■
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2003年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2002年 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 
2001年 : 11 12 

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2006-06-30 width=22
明るく建設的に話すことで、
周りの人たちの自分に対する態度も
変わってくるのがわかります。

暗い考えを明るいものに変えていけば、
自然に前向き思考の人たちが周りに
集まってくるものです。

マイナス思考の人と一緒にいると、
あなたの成長の妨げとなります。 
2006-06-29 width=22他人の不快な感情、
しかも理屈に合わない感情を目の当たりにすると、
わたしたちはなんとかして相手を説得したくなる。
相手の矛盾を少し突けば、すぐに考えを
正してくれるはずだと思ってしまう。

こういう場合、相手に自分の正しさを
押しつけるのはいい気持ちだ。
相手よりも数段利口になった気分を味わえる。

ただ、ひとつだけ問題がある。
相手は頑としてこちらの説得を受け付けようとしない。(略)

こと感情的な反応に関して論理は無力である。 
2006-06-28 width=22会議での反対意見、仕事の成果や提案への
フィードバックは、「+」「−」「+」
のサンドイッチ話法で伝えます。

まず、賛成できる部分(プラスの評価)を伝えた上で、
反対意見(マイナスの指摘)を表明します。
そして、建設的な議論や具体的な改善につながる、
プラスのコメントで締めくくります。

最初の「+」をおざなりにしては、
次の「−」も聞いてもらえません。
賛成できるところを見つけて、必ずそこから
切り出しましょう。
 
2006-06-27 width=22
最期の日、
わたしたちが持っていけるのは、
人生に意味をもたらしてくれたすべての
すばらしい人生経験の思い出だけです。

そう考えると、ものを収集するより、
しあわせな思い出が残ることをして
日々をすごしたいと思います。 (略)

ささやかなことを楽しむ知恵をもってください。
そういったものがもたらす最高の思い出は、
多大なエネルギーをついやして追いかけている
どんな物質的なおもちゃより、
あなたの人生に価値を与えるでしょう。 
2006-06-26 width=22
あなたが体験した失敗、犯したあやまち、
耐えた苦しみがなければ、
今のあなたがもっている知恵や知識は
得られなかったでしょう。(略)

人格はもっとも楽な経験を通して
形成されるのではなく、
もっともつらい経験をしているあいだに
形成されるのだ。
 
2006-06-25 width=22
全部の誤解を解こうなんてムリ。
 
2006-06-24 width=22
同じ出来事が
何回も起きたら要注意

早く気づきなさいって
メッセージだよ

偶然なんかじゃないさ
まわりのせいにするなんて
もってのほか

そこから何か読み取らないと
人生変えられないよ 
2006-06-23 width=22
恐れに対する最も有効な手段は、
逃げないで立ち向かうことである。

逃げ回っていると、
恐れはどんどん大きくなって追いかけてくる。

ところが、勇気をもって直面すると、
恐れはどんどん小さくなって逃げていく。

これは面白いほどの事実だ。
一度試してみるとよい。
その勝利の秘訣を味わったら
やめられなくなる。 
2006-06-22 width=22昔、尊敬する人からこう言われた。

調子はどうかと聞かれたら、
最高だと答えなさい。
そう言っているうちに、ほんとうに
気分が最高になってくるから。

つねに、前向きで、自分がコントロール
できることだけに集中する。
それが正しい心構えであり、
そこから始めれば、目標に達する
可能性も高くなる。 
2006-06-21 width=22
相手との関係を改善したいなら、
自分の努力だけでなく
相手の努力にも目を向けることが大切だ。
 
2006-06-20 width=22
もしあなたがあなたの失敗から
学ばなくても、
他の人があなたの失敗から学ぶ。 
2006-06-19 width=22身につけておきたい最も重要な習慣のひとつに、
あらゆる出来事について、
何かポジティブなところを見出す、
というものがある。

存在しないものを探すなんてばかばかしい、
と思うかたもいるだろう。たしかにそのとおり。
だが、わたしがすすめているのは、
ポジティブな現実主義者になるように努め、
すでにそこにあるポジティブなものごとに
目を向ける、という姿勢だ。

どんな状況にあろうと、ポジティブなものごとを
見つけたいと本気で望めば、
見つけることができる。 
2006-06-18 width=22
人はあなたの知識ではなく、
愛情を求めている 
2006-06-17 width=22
大病や障害を負ったら…
この世や、出来事、人を、自分を、
呪って、
恨んで、
怒って、
罵る。
繰り返し
そうしまくる。

まずはこれだと思います。
「くっそ〜!」と怒らないと。
最初から落ち着いていて、悟っているような人は、
かえって心配です。
苛立ちを内側に溜め過ぎれば、後で爆発しそうです。 
2006-06-16 width=22
誰でも、人に非難されたり反対されればおもしろくない。
自分の意見や提案に「反対だ」と言われれば、
つい、態度を硬化させたり、けんか腰になったりする。

人と協力したいと思うなら、
「反対する」という意味の言葉は使わないこと。
そのつもりがなくても、自分は非難されている、
自分の考えは正しくないと言われていると、
受け取られやすいからだ。

「あなたの考えは理解できる。
 私に別の考えがあるのでいっしょに検討しよう」
と言えば、相手の快く協力してくれるだろう。 
2006-06-15 width=22
ノックダウンされたかどうかなんて、
たいした問題ではない。

大事なのは立ち上がるかどうかである。 
2006-06-14 width=22だれかに忠告してはいけません。

あなたの友人、親戚、社員、経営者、同僚などの、
態度にはだれの目にも余るものがあるのに、
本人はまったく自覚していません。
ですから、率直に教えてあげれば目が覚めるはずだと、
あなたは思います。
そして、あなたのように人間ができていて、
親切な人だからこそあえて伝えてくれたのだと
一生感謝するだろう、と。

ひどいテーブルマナーや服装、大きな態度、
人の意見を聞かないこと、被害妄想を指摘すれば、
相手はただちに直すに違いない。
その人生は救われ、
生まれ変わった命と将来の幸せとはすべてあなた…
正直で率直で心の広いあなた…のおかげだと、
生涯感謝し続けるはずだと、とね。 
2006-06-13 width=22
「軸」は、すべての行動を生み出す基となるものです。
部下と接するための軸、
子どもを育てるための軸、
会社を経営するための軸…

「軸」がないとその行動は必ずぶれてしまいます。
その場しのぎの対応が増えてしまいます。 (略)

あなたは「軸」を持っていますか?
「軸」を持つと決めていますか? 
2006-06-12 width=22誰かに向かってひどいことを言うときには、
その結果に全責任を負わねばならない。
相手は一生その言葉を忘れないかもしれないのだ。

また反対に、あまりにも腹が立って
思わず爆発しそうになることもあるだろう。
相手をののしりたくなることもあるかもしれない。
でも、もし本当にそうしてしまったら、
永久に友人をなくすかもしれない。

人を傷つける言葉は、
いつまでも相手の心に残る。
取り消すことはできないのだ。 
2006-06-11 width=22
昔々、ある男が斧をなくした。
彼は「隣の家の子どもが盗んだ」と思い込んだ。
すると、その子の歩き方も、顔つきも、話し方も、
みな「いかにも泥棒」という風に感じられた。

ところが男は、
谷を掘っているときに自分の斧を見つけた。
その後に隣の家の子どもを見ると、
歩き方も、顔つきも、話し方もまったく
普通の子と同じように感じられた。 
2006-06-10 width=22
自分を持つということは、
自己主張しなければいけないときにきちんと
自己主張することである。

しかし、必要のない自己主張をすることでもなければ、
自分の尺度を相手に押しつけることでもない。

自分の尺度を持ち、それを主張しながら
相手の尺度も認める。
それが「自分を持った大人」である。 
2006-06-09 width=22
会社や他人に人生をコントロールされがちな日本社会だが、
だからといって、会社や他人があなたの人生に
責任を持ってくれるわけではないと覚えておこう。

自分の人生は、
自分で責任を取らなければならないのである。
だから、普段の生活でも、
納得いかないことに泣き寝入りして、
不当な不利益を被ってはいけない。

その小さな行為が、
他人に人生を支配されてしまう
第一歩になり得るのだから。 
2006-06-08 width=22
「なんで」

なんでそんなことするの
なんでちゃんとできないの
なんで言う通りにしないの

お母さんに言われるたびにぼくは
その言いわけを考えた
それでも「なんでそんな言いわけするの」と叱られて
その理由を考え考え言った

しまいには黙るしか手がなかったのだが
お母さんはまた怒った
「なんで黙るの」 
2006-06-07 width=22
どんな人でも、
キラキラ輝く宝石を
必ず持っているのです。 
2006-06-06 width=22人から褒められると、誰しもうれしいものです。
自分は認められていると思えば、
うれしいだけでなく元気もでてきます。
やる気もでてくる。だから成績もよくなる。
仕事もできるようになる。

プラスの言葉を使うということは、
自分で自分を褒めているようなものです。

他人はそうそう自分の思い通りには褒めてくれません。
ところが、自分なら、いつでも、どんなところでも、
いくらでも、いかようにでも、
自分のことをプラスの言葉を使って褒めることができます。

始終プラスの言葉を口に出しているということは、
いつも自分のことを自分で褒めている
「褒め名人」になったようなものです。 
2006-06-05 width=22確かに生きているから苦労がある。
でも苦労があるから楽しみがあったときに、
その楽しみがいっそう貴重なものにも
思えてくるんじゃないか。

人生が楽しみだけであったら、
そんな楽しみにもすぐに飽きがきてしまうだろうし、
大切なものとも思えなくなってくるだろう。

苦労があるから、手にできた楽しみをいっそう
味わい深いものにしてくれている。
そう考えると、苦労もありがたいものに思えてくる。

苦労にもいっぱい感謝しなくては…。
そう考えてみるのは、いかがでしょう。 
2006-06-04 width=22約束が守られないとき、
その約束にはたいして意味がなかったのだと、
人は思うものだ。

守る自信がないなら、
約束などしないほうがましだと私は気づいた。
自信がないなら、
そうするなどと言わないほうがいい。
むしろふいに実行して相手をびっくりさせよう。

約束を守ると、愛する人たちの皮肉癖を
最小限に抑えることができる。
信頼できる人もいるのだと彼らに
身をもって教えることができる。
そうすると言ったとおりに実行すると、
相手がどれほど喜ぶか、それは快い驚きだ。

約束を守ればあなたの人生は、
公私ともにとてつもなく豊かになるだろう。 
2006-06-03 width=22もっとも愛する人たちに、
いちばんキツイ期待をかけていたことを私は自覚した。(略)

もし近所の人がミルクを床にこぼしたら、
あなたは「心配しないで、すぐふくから」と言うだろう。
これが自分の子供だったら同じように言うだろうか?
がっくりきたり怒ったりしないだろうか?

あなたが愛しているのは近所の人ではなく、
あなたの子供だというのに。

または、家族の友人の「ちょっとした気まぐれ」は
受け入れても、自分の夫や妻が同じことをしたら
カッとしないだろうか?

このねじれた価値観の構造はここで分析したくないが、
私たちそれぞれが、愛する人には、
過剰に期待する癖を持っていることを
自覚することが大切だ。 
2006-06-02 width=22
生きている間、
どこに暮らしていても、何を仕事にしていても、
この世をちょっとだけでも美しくしようという
努力がほしいものです。

美しいものはこの世にたくさんありますが、
ささやかな努力で、
もう少しだけ美しくなるかもしれません。 
2006-06-01 width=22
「私ならできる!」
一日中時間を惜しまず、この言葉を繰り返し、
頭に入れることだ。

人の心は、考えることも信じることもできる。
人の心は、積極的な心構えとともに望みを達成できる。