width=10
ことば探し
★私は、創造的に生きる人間です★
■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
1 2 3 4 
 
2019年10日11日
大きく考えることの魔術
2019年10日10日
おかげさまで生きる
2019年10日9日
バナナを逆からむいてみたら ー 人生の視点を変えるレッスン
2019年10日8日
1分間ドラッカー 最高の成果を生み出す77の原則
2019年10日7日
脳を活かす勉強法
2019年10日4日
自分の人生の楽しみ方
2019年10日3日
日本人が知らない幸福
2019年9日30日
お金で買えない「成功」と「幸福」の見つけ方
2019年9日27日
1分間元気チャージ
2019年9日24日
あなたはひとりで悩みすぎ
2019年9日20日
腸で変わる! 病気にならない、50代からの生活習慣
2019年9日17日
ココロの筋トレ~ストレスをエネルギーに変えるトレーニング
2019年9日13日
あくせくするな、ゆっくり生きよう! 
2019年9日12日
「悩み上手」「悩み下手」
2019年9日11日
不思議なほどうまくいく人―アンデルセンが教えてくれる 「できる人」が考えていること、「できない人」が見逃していること
2019年9日10日
平気であなたを傷つけてくる人から自分を守る本
2019年9日9日
なぜ彼は本気で恋愛してくれないのか
2019年9日5日
成長するものだけが生き残る
2019年9日4日
1日1践!かんたん「自己暗示」で一生が変わる
2019年9日3日
素直な自分表現アサーティブ
2019年9日2日
人生がときめく片づけの魔法
2019年8日30日
本当は脳に悪い習慣、やっぱり脳にいい習慣
2019年8日29日
脳力開発マップのススメ
2019年8日28日
あなたの脳は一生あきらめない!
2019年8日27日
「感情シグナル」がわかる心理学
2019年8日23日
人に振りまわされずに生きる13の法則
2019年8日22日
会話が弾むのは、どっち!?
2019年8日21日
怒りのセルフコントロール
2019年8日20日
「感情の整理」が上手い人の70の技術
2019年8日19日
男と女のすれ違いはなぜ起こる?
 
1 2 3 4 
 
2019年7月31日
タイトル なりたかった自分になるのに遅すぎることはない
著者 スティーブン・チャンドラー
出版社 ディスカヴァー・トゥエンティワン
おすすめ度 ★★★★☆ ※おすすめ度について

モチベーションや人間関係のコンサルタントをしている著者は
『人はどんな状況においても2種類しかないことがわかった。
「犠牲者」か「スピリットの持ち主」だ』
と明言しています。

犠牲者とは、自分は無力であり、力をコントロールすることが
できないと考えている人たちで、孤独で、
ものの見方も世界観も人間観も悲観的な人。
そんな犠牲者的な考え方、
思い込みをやめて、自由を手に入れて、
新しい自分を発明して「スピリットの持ち主」になろう…と
その方法、考え方を教えてくれます。


この本の中にこんな一節があります。
「最近の映画で、最も感動的で記憶に残っているシーンは何だろう。
 ほとんどが、登場人物が自分の性格をかなぐり捨てて、純粋な
 スピリットを表現する場面であるはずだ。
 それを見るために、みな安くないお金を払っている。
 自分が人生に求めているものは、
 まさにそれなのだと知っているからだ」

まさに、このスピリットを求めていこうと力強く
語ってくれるのがこの本です。

私は、この本の中から、いくつもの力強いことばを見つけました。

この本からのことば 感想 掲載日
「人生はろくでもない。でも、死ぬのもいやだ」 「ここにいるのはいやだが、 ここから離れるのはもっと どうも、何かがひっかかって気になったことばだ。 確かにこんなことはありそうだ。 「この人といるのは 2008-02-22
偉大なことを成し遂げるには完全集中することが鍵になる。 逆に心ここにあらずでは、何事も成し遂げられな 「心がここにあるかないか」 これは、自分でわかるものだし、 また、周りに見えるものだ。 例えば、誰か 2007-08-14
犠牲者は「ノー」を言われるのを恐れている。 その言葉を聞くのを避けるためなら驚くべきことをする。 犠 なるほど、そうなのか… 「ノー」は「イエス」のひとつの側面にすぎない、のか。 うんうん、なんとなくそ 2005-03-11
「何かを手に入れるということは」と彼は言う。 「それが自分のものだと宣言することだ。  自分のもの 「ほしいものがある」「手に入れたいものがある」と 思うことは、大きな力になるという。 ほしいものを最 2004-09-01




『おすすめ本の紹介』