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ことば探し
★私は、流行に敏感でそれを仕事に生かしています★
■今日の「おすすめ本」■
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2019年7月31日
タイトル なりたかった自分になるのに遅すぎることはない
著者 スティーブン・チャンドラー
出版社 ディスカヴァー・トゥエンティワン
おすすめ度 ★★★★☆ ※おすすめ度について

モチベーションや人間関係のコンサルタントをしている著者は
『人はどんな状況においても2種類しかないことがわかった。
「犠牲者」か「スピリットの持ち主」だ』
と明言しています。

犠牲者とは、自分は無力であり、力をコントロールすることが
できないと考えている人たちで、孤独で、
ものの見方も世界観も人間観も悲観的な人。
そんな犠牲者的な考え方、
思い込みをやめて、自由を手に入れて、
新しい自分を発明して「スピリットの持ち主」になろう…と
その方法、考え方を教えてくれます。


この本の中にこんな一節があります。
「最近の映画で、最も感動的で記憶に残っているシーンは何だろう。
 ほとんどが、登場人物が自分の性格をかなぐり捨てて、純粋な
 スピリットを表現する場面であるはずだ。
 それを見るために、みな安くないお金を払っている。
 自分が人生に求めているものは、
 まさにそれなのだと知っているからだ」

まさに、このスピリットを求めていこうと力強く
語ってくれるのがこの本です。

私は、この本の中から、いくつもの力強いことばを見つけました。

この本からのことば 感想 掲載日
「人生はろくでもない。でも、死ぬのもいやだ」 「ここにいるのはいやだが、 ここから離れるのはもっと どうも、何かがひっかかって気になったことばだ。 確かにこんなことはありそうだ。 「この人といるのは 2008-02-22
偉大なことを成し遂げるには完全集中することが鍵になる。 逆に心ここにあらずでは、何事も成し遂げられな 「心がここにあるかないか」 これは、自分でわかるものだし、 また、周りに見えるものだ。 例えば、誰か 2007-08-14
犠牲者は「ノー」を言われるのを恐れている。 その言葉を聞くのを避けるためなら驚くべきことをする。 犠 なるほど、そうなのか… 「ノー」は「イエス」のひとつの側面にすぎない、のか。 うんうん、なんとなくそ 2005-03-11
「何かを手に入れるということは」と彼は言う。 「それが自分のものだと宣言することだ。  自分のもの 「ほしいものがある」「手に入れたいものがある」と 思うことは、大きな力になるという。 ほしいものを最 2004-09-01




『おすすめ本の紹介』