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ことば探し
★私は、スピリチュアルな存在で、いつもまわりを光りで照らしています★

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2001年 : 11 12 

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2003-01-31 width=22感じる幸せと、
基本的な幸せとを区別したほうがよいと思う。

感じる幸せはたえずあるものではなくて、
一時的なものであるといえよう。
あの頃は、あの時は、あの瞬間には私は幸せであったとか、
今は幸せであるとかいうものであろう。
ただし、そのような時に感じる幸せはあるいは運のプレゼントであり、
時分の努力によらないものであるかも知れない。
それにしても、その瞬間を求めるもの、
感謝しながらその幸せを味わうもの大切なことであると思う。

それに対して、基本的な幸せは、感じられなくても、
隠れた川底をたえず流れているような、生き方そのものである。
いわゆる明るい真剣さで喜んで生きること自体であると思う。 
2003-01-30 width=22理路整然と議論に勝ち、理路整然と人生に失敗していく人が多い。 
2003-01-29 width=22気の利いたことを言う必要はありません。
自分の言葉で語るかぎり
どんな陳腐な内容であろうと、
人は心動くものです。 
2003-01-28 width=22ヒマーラヤを写真で見た人、
飛行機から眺めた人、
実際に登った人。
それぞれ見える風景が異なります。 
2003-01-27 width=22人間は、喜びをもって生きることが大切です。

しかし、同じように、本当に悲しみを悲しみ、
泣くべきときに泣く、心痛むべきときに心痛む、
そのことでも自分の「体」と「心」を
いきいきと活性化していくことが
出来るような気がするのです。 
2003-01-26 width=22あなたは今、
自分の生命を祝いつつ、来る日も来る日も
新しい何かを感じながら生きているでしょうか?

それとも、
毎朝目を覚ましては憂鬱な気分で仕事に出かけ、
活気のない一日を過ごして帰宅する、という
生活を続けているのでしょうか?
 
2003-01-25 width=22被害者の立場にしがみつくことは、人生が仕掛ける落とし穴のうちでももっともはまりやすいものでしょう。なにしろ、説得力があるのです。自分が被害者だと思ったその瞬間から、実際に世界がそんなふうに見えてきます。 
2003-01-24 width=22相手が誰であれ、つねに明るい顔で挨拶せよ。 
2003-01-23 width=22大きな石につまずく者はないが、
人は小さな石につまずく。
人は大きな事を見逃すことはないが、
小事はつい看過しがちなものだ。
そこに盲点がある。

先をみるために必要欠くべからざることの一つは、
現在の小事をゆるがせにしないことにある。 
2003-01-22 width=22誰が、何が、
あなたに安らぎを与えてくれるのか?

それは、あなた自身の心以外にはない。
安らぎがほしければ、
あなた自身が安らいで生きねばならない。

思い通りになれば、心が安らぐ…というなら、
それは、常に出来ることではない。
もしそうなっても、長続きしないだろう。

安らかに眠るために、死ぬまで待つ必要はない。 
2003-01-21 width=22愛とは、

あなたが人々のために
身を捧げてつくすことだ。

それは、
彼らを変えようとすることではない。 
2003-01-20 width=22自分のちからを、自分以外の人にゆだねない。

他人の評価や善悪のイメージで、
自分のちからを左右されてはならない。

自分のちからを他人に与えてしまうと、
彼らはわたしたちを思いのままにする。 
2003-01-19 width=22自分が失ったものでなく、自分が残してきたものに目を向けよう。 
2003-01-18 width=22良くも悪くも、過去に自分がまいて種を刈り取ったものが現在 
2003-01-17 width=22心(潜在意識)は不思議なエネルギーを持っている。他の条件が同じなら、その人の信じ方次第で結果は確実に違ってくる。 
2003-01-16 width=22自分のこころがくつろげる場所を手に入れるには、自分自身のこころのドアを開かなければ何も始まりません。こころの居場所つくりを行う為には、自分のこころの弱いところを知り、時には弱音を吐ける自分になっていることが大切なのです。 
2003-01-15 width=22カネ以外に何も生み出さないビジネスは
貧しいビジネスである。 
2003-01-14 width=22困難を予想してはいけない。起こらないことに心を悩ましてはいけない。 
2003-01-13 width=22誰かがひっくりかえさないと、この世界のものごとはひっくりかえらない。 
2003-01-12 width=22自分の真の情熱に従うためには、
他の重要な何かを犠牲にしなくてならないと感じた時には、
両者を共存させるための
創造的な方法を模索してみることです。

その両者があなたにとって、
本当に必要なものであったら、
解決策は必ずあるはずです。 
2003-01-11 width=22そうです、みんな途中で死ぬのです。 
2003-01-10 width=22自分の良心に道案内させなさい。 
2003-01-09 width=22そうか、失敗か、ではこれでどうだ。 
2003-01-08 width=22焦ることは何の役にも立たない後悔はなおさら役に立たない前者はあやまちを増し、後者は新しい後悔を作る 
2003-01-07 width=22ゆらがない決断が奇跡には必要

決断を固守しなさい。
その決断をくずさないためには、
なぜそれを決断したのか、
なぜそれを守らなければならないか、
あらゆる理由を捜しだし、自分に言い聞かせ、
その決断に否定的なことはいっさい考えてはいけません。 
2003-01-06 width=22問題なのは人生ではなく、人生にたいする勇気だ。 
2003-01-05 width=22いつでも自分がやらなければならないことは、簡単だと考えなさい。するとそうなります。 
2003-01-04 width=22人の悩みの源は、
自分の気持ちをどれか一つに決めようとすることから始まる。

もっと精密に言えば、
二つの気持ちのうちのどちらか片方に決めようと
するときに私達は悩み始める。

AかBか、その二つの間でAにしようと頑張ったり、
Bに決めようと気持ちを抑えたりして揺れる。
無理にAに決めたとすればBが抑え込まれる。
するとBの気持ちが大きくなりはじめて、
Aの決心を揺さぶる。やっぱりBかと思う。
今度はBに決めると、逆にAの力が増しはじめて、
ふたたび気持ちが揺れる。
そして、いつまでもどちらにも決められない自分を感じて、
「堂々めぐり」している自分を責める。
これが悩みの基本形である。 
2003-01-03 width=22嫌ってしまった自分を、もう一度好きになる。 
2003-01-03 width=22
嫌ってしまった自分を、
もう一度好きになる。 
2003-01-02 width=22自分が主張を通すのを目標にしてしまうと、
争ってでも通したくなるが、
そこに目標をおかず、
「自分の素直な気持ちや傷ついた気持ちを表現する
 行為そのものを目標」にする。

主張を通そうとして争うから、主張するのが怖くなる。
しかし、「自分が言葉で表現する」ことを目標にすれば、
その結果はそれほど気にならなくなる。 
2003-01-01 width=22人が楽しんでいることに、ケチをつけなさんな。
楽しくやっていることは、
楽しく続けさせてあげようではありませんか。

人の幸せな気分を、なるべくじゃましないこと。
あなたの周りにいる人が幸せな気分であれば、
あなたの生活もまた平穏である。