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ことば探し
★私は、とてもクリエィティブで、新しい発想に満ちています★
■今日の「おすすめ本」■
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2017年11日23日
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2017年11日22日
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2017年11日21日
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2017年11日17日
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2017年11日15日
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2017年11日13日
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2017年11日8日
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「幸せ脳」は自分でつくる
2017年10日19日
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2017年10日16日
光に向かって123のこころのタネ
2017年10日6日
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2017年9日26日
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2017年9日25日
伝えるための3つの習慣
 
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2017年10月17日
タイトル あくせくするな、ゆっくり生きよう! 
著者 リチャード・カールソン、ジョセフ・ベイリー 
出版社 主婦の友社
おすすめ度 ★★★★☆ ※おすすめ度について

心理学者で、ストレス・コンサルタントの著者が
教えてくれる生き方が楽になる本。

著者はこう言っていて、「今」に目を向けて、
ゆっくりと行きようと言っています。

「やるべきことをすべて片づけてから(そんな日は
 けっして来ない)、人生を楽しもうと考えてはいけない。 
 わたしたちは目的地への到着を楽しみに待つだけでなく、
 旅の過程を楽しめるようになれるのである」


なぜ、ゆっくり生きることが大切なのか?
・ストレスが少なくなる
・肉体的に健康になる
・その場にふさわしい、親密で愛情溢れる人間関係を築く
 ことができる。
・感動する心が生まれ、身のまわりの自然の美しさを
 楽しめるようになる。
・心の平静と落ち着きが得られる。
・生産性や創造性が著しく高まり、集中力も飛躍的に増す


ゆっくりと、じっくりと読んでみてはいかがでしょうか?
きっと、自分の生き方に足りないものがみえると思います。

この本からのことば 感想 掲載日
不安やストレスは、わたしたちの心が、 「今」を離れ、否定的な分析的思考に陥っているに生じる。 自分 頭でいろいろなことを考え始めると、 不安や心配などがつぎつぎに出てきて気になり、 「今」のこの時間、 2017-11-02
わたしたちの頭の中は、どうしたら幸福になれるかと いう思いつきや計画でいっぱいだ。 夫や妻の態度が この本では、 「この種の幸福感は、表面的で長続きしない」 と言っています。仮に手に入れても、すぐにま 2016-02-01
わたしたちはしばしば、考えることによって、 なんとか落ち込んだ気分から 抜け出そうとするものなのだ。 この本では何度も、 落ち込んでいるときには、 人生についてあれこれ考えてはいけないし、 重大な決定を 2005-07-25
人生は旅であり、 人は人生の海原を渡る船の船長であると考えてみよう。 すると、安全で楽しい船旅が出 自分の人生なのに、時々、航路を見失ったり、 違う船長の言うことを聞いていたりしている。 違う船のゆく 2002-12-31
一つの考え方にとらわれている限り、人生は変わらない。 自分の考え方というのは、強いものだと実感する。その自分の考え方で、苦しんだり、楽になったりもする…自 2002-05-04



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