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2017年3月9日
タイトル 「成功おじさん」の最優先ルール
著者 チャーリー ジョーンズ
出版社 PHP研究所
おすすめ度 ★★★★☆ ※おすすめ度について

成功の法則を説く人気講演家が、教えてくれる成功法則。といっても
仕事での成功というよりは、人生の成功方法を教えてくれる本。
アメリカの200万部のベストセラーになった人気の本です。

著者は、こう言っています。
「わたしがこれからお話をすることを覚えないようにしてほしい…
 いや、言いまちがいではない。わたしの話を覚えてはいけないのだ。
 「覚える価値があることを話すつもりじゃないの?」と、不審に
 思うかたがいるかもしれない。もちろんそのつもりだが、本書の
 価値は、わたしの話を覚えることにはない。
 あなたが、わたしの話を聞いて何を考えるか、という点にある。
 わたしの話を聞いて何を考えるかのほうが、わたしの話を覚える
 ことより、はるかに重要なのだ。」


「自分で考えること」「思考の流れに活を入れること」がなにより
大切だと言っています。

この本の中にまず「すすめること」が、3つ書いてあります。
 1.誰に対しても、どんなときでも、何かポジティブなことを
   言う。
 2.あらゆる出来事について、何かポジティブなところを
   見つける。
 3.大きく見る、そして単純にする。

といっており、単純だけれどむずかしい…けれど、実行出来たら
すばらしいことが書かれています。

また、その他に「成功をもたらすルール7つ」や、「3つの決断
事項」なども書かれていて、参考になることも多いと思います。
成功法則にもいろいろあるなぁと思える本です。

この本からのことば 感想 掲載日
うまくいかないからこそ、 うまくやれるようになる。 このことがわかれば、成長している証拠だろう。 少しとまどったことばでしたが、 「うまくいかないからこそ、  うまくいくように考えて、やってみて、 2011-11-09
どうやるかを学ぶのに時間を費やす人が大勢いる。 そしてハウツーを学んだあと、ほとんど何も達成できなう 面倒くさくて、手間も時間もかかるので、ついつい、 「なぜ、この仕事をするのが大切なのか」 「なぜ、こ 2011-08-09
身につけておきたい最も重要な習慣のひとつに、 あらゆる出来事について、 何かポジティブなところを見出 何かイヤなことがあったとき、 仕事で辛いことがあるとき、 悲しいことがあったとき、 生きていて、苦し 2006-06-19



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