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ことば探し
★私は、人の名前や顔を覚えるのが得意です★
■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
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2017年5日30日
人間は自分が考えているような人間になる 改訂新版
2017年5日29日
過去にくよくよこだわるな
2017年5日26日
いのちのことば 心の道しるべ137言
2017年5日22日
がんばっていても不安なあなたへ
2017年5日19日
無理をしない、あたりまえの人生がいい
2017年5日18日
ゆたかな人生が始まる シンプルリスト
2017年5日17日
しあわせは、真逆のルールでやってくる。
2017年5日16日
運命が変わる未来を変える
2017年5日15日
感動する脳
2017年5日11日
コーチが教える!「すぐやる」技術
2017年5日10日
どうして男は、そんな言い方 なんで女は、あんな話し方
2017年5日9日
こころのモヤモヤを解き放つ 魔法の質問
2017年5日8日
楽しく生きる
2017年5日2日
自分らしくライフバランスを手に入れる
2017年5日1日
だから、あなたも負けないで
2017年4日27日
「非まじめ」思考法  
2017年4日26日
あたりまえのことをバカになってちゃんとやる
2017年4日25日
笑顔がクスリ
2017年4日24日
リンダ・リッチマンのこうなったら、笑うしかない…。
2017年4日21日
3分間で気持ちの整理をするリラックスブック
2017年4日19日
自分から自由になれるゼロ思考
2017年4日18日
人を傷つける話し方、人に喜ばれる話し方
2017年4日17日
どや!大阪のおばちゃん学
2017年4日7日
やめようと思っても、つい同じことを繰り返してしまうあなたへ
2017年4日6日
ありのままの自分を愛してあげよう
2017年4日5日
ほめられたい夫愛されたい妻
2017年4日3日
人生が驚くほど逆転する思考法
2017年3日31日
パートナーと気持ちが100%通う10の法則
2017年3日29日
本気で言いたいことがある
2017年3日28日
未来が輝く魔法の言葉
 
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2017年1月12日
タイトル 「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!
著者 ブライアン・トレーシー
出版社 ダイヤモンド社 (2005/7/15)
おすすめ度 ★★★★★ ※おすすめ度について

高校を中退後、数年間の肉体労働を経て、セールスマンになり、
ビジネスを覚え、そして自力で億万長者になった著者が、その体験
を元に、成功の秘訣を教えてくれる本。
ビジネス界に入ってから、著者は、会社でトップのセールスマンの
ところに行き、どんな売り方をすればいいか訪ね歩き、その結果、
「何かを望むなら、それを成し遂げた人を見つけ、同じようにやれ
ばいいということ」に気づき、それから、成功ルールを集め、実践
し、そして、自ら億万長者になっていったのです。

著者はこう言っています。
「自分の未来をつくるカギはこうである。
 「どんな望みであれ達成の《可能性を高める》ためにできる
  ことはすべてせよ」ということだ。
 ごく些細なことが成否を分けることもありうるのだから(略)
 人々が幸運と呼ぶものをいっそう享受するカギは、望ましい結果
 をもたらす可能性がより高い行動をとることである。
 同時に望ましい結果をもたらさない行動は避けなければならない」


そして、著者は「夢のリスト」をつくることをすすめています。
手順はこうです。
 ステップ1 自分のビジョンをつくる
 ステップ2 自分へのミッションを書き出す
 ステップ3 自分の夢のリストをつくる
 ステップ4 目標のリストをつくる
 ステップ5 リストのなかで1番メリットのあるものを選ぶ
 ステップ6 目標達成のためのプランをつくる
 ステップ7 プランにもとづいて動き出す


自己啓発本を読み慣れている方にも、初めて読む方にもおすすめ
の本です。

この本からのことば 感想 掲載日
どんなにつらくても自分の弱点を正直に認めることだ。 もっとも弱いことというのは、 あまりやりたがらな 人の意見に耳を傾ける、ということはむずかしい… それが、特に、自分のやり方や生き方などに対したもので 2011-01-14
問題を「挑むべき課題」と考える。 さらによいのは「好機」と考えることだ。 言葉は重要である。 言葉 この本では「問題解決」について、こうも言っています。 「問題解決法の第一段階は、落ち着いて自信と期 2011-01-12
理想の人格はいまからつくられる。 過去の過ちにこだわってはいけない。 過ちを犯したのは、過去のあな 過去の過ちに、あまりにこだわると前に進めなくなる。 過ちの経験がじゃまをするのだ。 しかし、過ちの経 2007-12-25



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