width=10
ことば探し
★私は、自分の責任は自分で取るだけの力があります★
■今日の「おすすめ本」■
width=22「本の読み方」width=22「読んでみて!おすすめの本」width=22「今日のおすすめ本」 width=22「夫婦関係を考えるおすすめ本33冊」 width=22
 
1 2 3 4 
 
2017年3日29日
本気で言いたいことがある
2017年3日28日
未来が輝く魔法の言葉
2017年3日27日
自分を生きる10の訓え
2017年3日23日
積極的考え方の力
2017年3日22日
叩かれても絶対に潰されない人生輝く41の法則
2017年3日21日
念仏に生きるとき
2017年3日17日
誰でもできるけれど、ごくわずかな人しか実行していない成功の法則
2017年3日16日
マインド・パワー
2017年3日15日
信念をつらぬく
2017年3日14日
みんなで考えよう 世界を見る目が変わる50の事実
2017年3日13日
問題解決のための「質問力」
2017年3日9日
「成功おじさん」の最優先ルール
2017年3日8日
人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方
2017年3日7日
怒りに効くクスリ
2017年3日6日
怒りのセルフコントロール
2017年3日3日
いのちの響 心の言葉
2017年3日2日
あなたに喜んでもらえるように
2017年3日1日
幸せのありか
2017年2日28日
残念な人の仕事の習慣
2017年2日27日
怒りのセルフコントロール
2017年2日24日
ようこそ断捨離へ モノ・コト・ヒト、そして心の片づけ術
2017年2日23日
ぜったい離婚!から素敵な夫婦三昧
2017年2日22日
ちっちゃいけど、世界一誇りにしたい会社
2017年2日20日
人生を変えた贈り物
2017年2日17日
きみまろ「夫婦川柳」傑作選
2017年2日16日
人は“口ぐせ”から老化する
2017年2日15日
言霊の法則
2017年2日14日
仕事と年齢にとらわれないイギリスの豊かな常識
2017年2日13日
腐ったバナナを捨てる法
2017年2日7日
わかりあえない理由
 
1 2 3 4 
 
2017年1月12日
タイトル 「夢のリスト」で思いどおりの未来をつくる!
著者 ブライアン・トレーシー
出版社 ダイヤモンド社 (2005/7/15)
おすすめ度 ★★★★★ ※おすすめ度について

高校を中退後、数年間の肉体労働を経て、セールスマンになり、
ビジネスを覚え、そして自力で億万長者になった著者が、その体験
を元に、成功の秘訣を教えてくれる本。
ビジネス界に入ってから、著者は、会社でトップのセールスマンの
ところに行き、どんな売り方をすればいいか訪ね歩き、その結果、
「何かを望むなら、それを成し遂げた人を見つけ、同じようにやれ
ばいいということ」に気づき、それから、成功ルールを集め、実践
し、そして、自ら億万長者になっていったのです。

著者はこう言っています。
「自分の未来をつくるカギはこうである。
 「どんな望みであれ達成の《可能性を高める》ためにできる
  ことはすべてせよ」ということだ。
 ごく些細なことが成否を分けることもありうるのだから(略)
 人々が幸運と呼ぶものをいっそう享受するカギは、望ましい結果
 をもたらす可能性がより高い行動をとることである。
 同時に望ましい結果をもたらさない行動は避けなければならない」


そして、著者は「夢のリスト」をつくることをすすめています。
手順はこうです。
 ステップ1 自分のビジョンをつくる
 ステップ2 自分へのミッションを書き出す
 ステップ3 自分の夢のリストをつくる
 ステップ4 目標のリストをつくる
 ステップ5 リストのなかで1番メリットのあるものを選ぶ
 ステップ6 目標達成のためのプランをつくる
 ステップ7 プランにもとづいて動き出す


自己啓発本を読み慣れている方にも、初めて読む方にもおすすめ
の本です。

この本からのことば 感想 掲載日
どんなにつらくても自分の弱点を正直に認めることだ。 もっとも弱いことというのは、 あまりやりたがらな 人の意見に耳を傾ける、ということはむずかしい… それが、特に、自分のやり方や生き方などに対したもので 2011-01-14
問題を「挑むべき課題」と考える。 さらによいのは「好機」と考えることだ。 言葉は重要である。 言葉 この本では「問題解決」について、こうも言っています。 「問題解決法の第一段階は、落ち着いて自信と期 2011-01-12
理想の人格はいまからつくられる。 過去の過ちにこだわってはいけない。 過ちを犯したのは、過去のあな 過去の過ちに、あまりにこだわると前に進めなくなる。 過ちの経験がじゃまをするのだ。 しかし、過ちの経 2007-12-25



この本を見ている人は、
こんな本も見ています。
『類似本の紹介』